こんにちは、ユウマです^^

ネットで物販をやっていると営業電話が頻繁にきますよね。

アマゾンだけだった時はそんなにこなかったんですが、ヤフーに出店してから急激に増えた気がしますが^^;

これらは基本的に相手にする必要はありません。

 

ネットショップの勧誘・SEO対策・WEBデザイン・広告などなど・・

 

ほんとに必要だったら自分からアクション起こしますよね。

ただ彼らも仕事なので言葉巧みに勧誘してきます。

 

今日は過去にあった勧誘の一例を紹介しますね。

営業電話の一例

以前広告の勧誘でかなり胡散臭い電話がありました。

どうやらヤフーショッピングを見て電話してきたようです。

 

なんでも特別な広告枠がひとつだけ空き、そこの枠に相応しい店舗を探していたという話

条件に当てはまる店舗を8店舗まで絞込み、僕の店舗がその中の1つだと言っています。

 

胡散臭い・・

 

正直僕のヤフーの店舗は他と比べて特別良くできているような外観ではないです。

おそらくかたっぱしから電話かけて全ての店舗に同じこと言っているんでしょう。

 

電話しながら会社名で検索かけたら全く同じ勧誘を受けた人のブログが出てきましたしw

 

もちろん丁重にお断りしました。

それでも折れずにグイグイくるんですけどねw

 

「今だけです」「こんなにおいしい話はもう二度とありません」「貴社だけの特別価格です」

こんなことを言われると多少グラっとくるんですけどね^^;

 

しかし全く同じことをその他大勢に話しているのが事実です。

 

惑わされず冷静になって判断しましょう。

対策方法

これらの営業は一度断ってもまた掛かってきます。

なので僕は一度掛かってきた電話番号を登録しておいて、話を聞くに値しないと思ったところからは2度目はでません。

 

お客さんからの電話かもしれないので1度目は出ますけどね^^;

 

ちなみに仕事用とプライベート用で番号は分けたほうがいいです。

僕はSMARTalkを使っています。
1つまでは無料で050の番号が取得できるので、分けていない人は使ってみるといいですね。

ただ電波が安定しないので、仕事用に1つ携帯持とうかとも考えています。

 

まぁ掛かってくるほとんどが営業なんですがねw

 

 


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