こんばんわ、ユウマです^^

今日は東京でとあるセミナーに行ってきました。

セミナーとか今まで行ったことなかったんですが、すごく勉強になりました。

 

なんか堅苦しそうだなぁとか勝手なイメージを持ってたんですが、全くそんなことなかったですね。
来週も別のセミナーに行く予定なのでどんどん吸収したいと思います。

 

当たり前ですが、セミナー受けたりコンサル受けたりして知識だけつけても意味ないです。
行動しないと1円にもならないですからね^^

学んだらすぐに実践しましょう。

 

さて、ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、今日のセミナーはOEMの話が中心だったので、少し触れていきたいと思います。

OEMとODMの違い

まぁ呼び方の違いなんで正直どっちでもいいんですけどねw

 

一応中国輸入のブログなのでちょっと解説します。

 

OEMとは…Original Equipment Manufacturingの略

ODMとは…Original Design Manufacturingの略

 

要は、製造元の既存の商品を自分のブランドとして販売させてもらうのがOEM。

対してODMは自ら設計した商品を製造工場に依頼して製造してもらい、自社ブランドとして販売することです。

 

難易度としてはOEMのほうが簡単ですが、当然ODMのほうが強力です。

自ら設計をして発注するので、全く同じ商品は自分しか持っていないわけですからね^^

 

物販で大きな成功を目指すならODMもやっていくべきだと思いますね。
難易度高いですけど。

 

ただ転売しているだけでも現状は十分稼げますが、伸び代としては比べ物にならないですよね。

転売の先

結局せどりや転売しているだけではすぐに上限が見えてきちゃいますよね。
中国輸入でも同じで、ただAmazonの売れてるページに相乗りしているだけだとただの転売です。

 

中国輸入の本当の醍醐味はその先です。
日本の工場に交渉してもまず相手にされません。

ですが、中国でなら誰でも作れます。

 

最初はただの転売でもいいんです。
ただ本当に成功したいなら、転売をやめて物販として広く見ていくといったことが重要です。

 

 

考え方ひとつで可能性は無限ですね^^

 

 

 

中国輸入のいいところの話ばかりしてもあれなので、次回は悪いところも話していきます。
最初に知っておけば回避できる話なので、知りたい人はぜひチェックしてください。

 

 

 

 


人気ブログランキングへ
人気ブログランキング参加しています。
応援クリックお願いします^^